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※写真提供 都筑交通様 |
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初めて導入した日野中型路線車のRLです。1979年にはRL320が導入されています。 |
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※写真提供 都筑交通様 |
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日野中型車最初の直結冷房車P−RJ172BAです。非冷房車はK−RJ172AAでした。 |
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翌年から中扉が引戸になり、側面幕は後になりました。 |
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大幅に仕様を変更した1985年車は1433〜1436号車まで4台です。 | |||||||||
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1986年車からはエアサス仕様になり、RJからRRになります。 |
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※写真提供 都筑交通様 |
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秋田中央交通自社発注路線車の中では、日野車がエアサスへのシフトが早かったと思われます。 |
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1986年車は1499〜1502号車まで4台導入されました。 |
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1987年車からは、側面方向幕が標準幕となりました。 |
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1988年車からは、木目の床からクロス張りの床に。シート生地も赤からオレンジに変わります。 |
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自社発注エアサス仕様のP−RRは、晩年は五城目に30、31号車が残りました。秋田から五城目に転属されています。 |
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2000年度から秋田市営バスの
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RJ6台は、在籍した年数が短かったです。 |
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RJは、1411〜1413、1414、1416、1417号車が転入。2003年度まで全廃されました。 |
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中央交通が初めて都バスの転入車両をまとめて導入した車種はRJです。1996年頃に7台転入されました。 |
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その後、秋田にも流れて来る様になりました。 |
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自社発注のRJと比べると、サッシ窓に対してこちらは逆T字窓なので質が高い感じです。 |
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767,768、772、773、776,784、786号車が在籍されていました。767号車だけが途中でバンパーが銀色に |
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秋田市営バスから2004年度の移管で1991年式RRがまとまって転入されたうちの1台です。 |
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秋田市営バス時代にもらい事故にあい、一時廃車になった車両ですが修理と再登録を経て秋田中央交通に移籍した |
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579、581号車は、秋田市営で 最後まで残った日野車です。 最後の移管車両の特徴 である窓枠回りは日野車も、 そのままです |
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580号車は窓枠と屋根の
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ドア周りや窓枠にブラックサッシの部分を良く出しているのが一番最後に移籍した |
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| 秋田市営バスの移管と臨海営業所開設に伴い、秋田市営バスから2005年に移籍した579〜583号車でしたが、 2008年1月諸事情により全部揃って廃車になりました。こちらも僅か2年の短命に終わりました。 |
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