※お断り※
すでに使用しています提供写真は、期間の定めや使用制約が無く、自由に使って欲しいと言うご好意で写真を頂いて使用している写真です。
2007年8月4日 P−LV719R 366号車、U−LV771R 466号車の画像を追加いたしました。
![]() |
|
||||||||
![]() |
川崎丸型車体「オバQ」です。 秋北バスでは、1966年〜 1969年まで導入されました。 写真は、能代〜秋田間の急行 路線で運用されていた頃です。 |
![]() |
|
||||||||
![]() |
貸切として導入されたBU10P このタイプは、冷房付が少なかっ たと思われます。急行路線での 活躍が多かったです。 |
![]() |
|
![]() |
|
||||||||
![]() |
秋北バスのBU10KPは 1972年〜1976年頃まで だったと思います。 E120H(水平直6−12リッター 250馬力)搭載のBU10KPは、 貸切バスや長距離の路線車には 最適なモデルでした。 |
![]() |
|
||||||||
| こちらも一部の車両に冷房が付いていない車両もあったと思います。 | |||||||||
![]() |
|
||||||||
| BU10KPの後にBU20KPが登場しました。この頃から、国際興業貸切カラーの車両はありました。 | |||||||||
![]() |
|
||||||||
| 高速みちのく号の初期の車両です。CSA系ボデーと同じです。 | |||||||||
![]() |
|
||||||||
| 1986年度からハイデッカーX型になりました。縦4灯のライトが特徴です。 | |||||||||
![]() |
|
||||||||
| こちらは、貸切用途のスイングドア仕様です。晩年は高速バスに転用されました。 | |||||||||
![]() |
|
||||||||
| 横2灯もありますが、こちらが圧倒的だったと思います。 | |||||||||
![]() |
|
||||||||
| こちらは、山梨交通から転入されたLV219Sです。前折戸、第一窓の固定が特徴です。 | |||||||||
![]() |
|
||||||||
| こちらは、転入されてからスクールバス主体で一生を終えたようです。 | |||||||||
![]() |
|
||||||||
| スーパークルーザー登場時のみちのく号専用車両です。晩年はスクール運用でした。 | |||||||||
![]() |
|
||||||||
| 自社発注では初めてのハイデッカーとなった40号車です。 | |||||||||
![]() |
|
||||||||
| こちらは、ハイデッカー仕様です。 | |||||||||
![]() |
|
||||||||
| 路線に転用されることなく、貸切で一生を終えたみたいです。 | |||||||||
![]() |
|
||||||||
| 1989年に開業したジュピター号の初代車両です。廃車体で恐れ入ります。 | |||||||||
![]() |
|
||||||||
| 都バスからの初めて転入された富士HD-1の高速専用車両です。 | |||||||||
![]() |
|
||||||||
| ドア形状が珍しいはとバスからの転入車。みちのく、能代〜秋田高速と使われ最後はスクール運用でした。 | |||||||||
![]() |
|
||||||||
| JR東北からの転入車両は、小型側面幕が特徴です。初代能代〜秋田線専用でした。 | |||||||||
![]() |
|
||||||||
| みちのく号から秋田高速へ転用した元立川バスのHD-Tです。 | |||||||||
![]() |
|
||||||||
| 富士ショートボデーの貸切車は同じくU-LV270HもありましてJR四国からの転入車もありました。 | |||||||||
![]() |
|
||||||||
| 東海バスから転入された366号車は、能代〜秋田高速に付く前はみちのく号で使用されていました。 | |||||||||
![]() |
|
||||||||
|
スーパークルーザーとしての2代目ジュピターです。最近、引退後同じグループの十和田観光電鉄へ移籍されたそうです。 |
|||||||||
|
|