2008年 6月1日 P−RJ172BA 135号車の画像を更新いたしました。
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| 都バス時代元WN-801だった608号車です。境から、本荘へ異動したと思われます。 | |||||||||
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こちらは、元T代(昭和63年式) です。N代とT代では、側面幕 位置と後テールライトの形が 違います。こちらは、角型で 大きめです。 |
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| 都バスからのRJは、ご紹介している3台だけです。 | |||||||||
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非冷房車両が、相次いで淘汰されて来ていますが年式が平成なので辛うじて残っています。 |
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非冷房な為、夏場はあまり稼動せずに予備車になっています。 |
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1990年度P−代最後の時にオリジナル路線車で初めて冷房が入り、RJは2台入りました。 |
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本荘179号車、大曲180号車と配置されます。中折戸はこれが最後になります。 |
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久々のオリジナルから中扉を折戸 から引戸に変更されます。 ライトも角型に変更されました。 |
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921号車からずっと立て続けに日野中型車は本荘配属になります。ツーステップ最後の車両になります。 |
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220番代から窓枠も逆T字窓、スロープ板付のバリアフリー車両となりました。 |
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ワンステップスロープ付き中型車は、4メーカーとも同じ時期に導入されています。 |
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角館にもこのタイプがお目見えしました。 |
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中央交通にも同型車がありますが、仕様が違う点は戸袋窓部分の座席が横になっている所です。 |
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363号車で日野中型路線車の導入がまた途絶えました。 |
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貸切上がりの冷房付RBがまとまって千里山バスから転入されます。 | |||||||||
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※写真提供 MO様 |
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過去に在籍していたRBに比べ、ドア位置が丁度トップドアになっているので使い勝手はいいでしょう。 |
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大曲所属の11号車は、大仙市循環100バスの代走で使われることもあるようです。 |
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奥羽観光で29人乗りの小型貸切として使用していた同車は、羽後交通本荘へ転じてからは本荘市内循環線などで |
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最初は、高速湯沢〜秋田線専用でしたが、2006年4月にダイヤ改正で |
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