地球って知らない事ばかりだね!

この地球知らない事がいっぱいですね。 たとえば 地球上で 所により重さが違うとか。
大気が地球から漏れているとか。
地球の回転速度は変化している 最近では、100分の1秒単位で一日が短くなっているとのこと。(またもや原因不明) さらに1月、2月には地球は減速するそうです。とか、
月は地球から遠ざかっているとか
月は大気に潮汐 効果を与える つまり 海と同様に大気に対しても月は影響を及ぼしているそうです。とか
地球の電荷 地球の表面は負の電荷で帯電されている。 快晴の地域では地球と大気の間で消費する方向に電荷が流れ、雷雨が減少した電荷を補う役割を担っていることが最近分かったらしいです。とか
毎年、大量の惑星間 ダストが地球に到達している 地球には、毎年3万トンもの惑星間 ダストが到達しているそうです。 速度の速いダストは大気で燃えて流れ星になったりしますが、反対に速度のゆっくりしてるダストは地球の重力に捕まって大気圏突入はまぬがれるとのこと。とか
一番驚いたのは、地球の磁極は入れ替わっているというのです。 現在の地球は、北極地方にS極が、南極地方にN極がありますね。 海底の岩石の磁化を調べたところ、過去にこの磁極の逆転が何度かあったことが分かったそうです。 Wikipediaによれば、磁極の反転のは100万年に1.5回の割合で発生しているが、その割合はかなり不規則とのこと。 実際反転したら何が起こるんでしょうね。
ネットでみると初耳 驚きばかりです。
皆さん地球は大きいけど宇宙上では小さな星ですよね。
良く光の速さは 1秒間に地球を七周り半するってしってますよね。 光の速さは1秒間に約30マンキロメートルルで 地球の円周はおよそ4万75kmです。 だから なな周り半です。
次 赤道面での直径は 1万2千756.3キロメートルです。 もちろん半径はその半分ですよ パイアールとか懐かしいね。
年齢は 46億年
大気の性質 は
平均気温 15℃(-70℃〜+55℃)
窒素 78%(体積比)
酸素 21%(体積比)
アルゴン 1%(体積比)
二酸化炭素 水蒸気 微量
地球は、太陽系の惑星のうち、太陽に3番目に近いものである。
太陽系の中では岩石質の「地球型惑星」に分類され、その中で大きさ、質量ともに最大のものである。
放射性元素による隕石の年代測定により、誕生してから約46億年経過していると推定 される。
太陽系の年齢もまた隕石の年代測定に もとずくので、地球は太陽系の誕生とほぼ同時に形成されたとしてよい。
10個程度の火星サイズの微惑星(原始惑星)の衝突合体によって形成されたと考えられている。
組成は地表面からの深さによって異なる。
地表付近は酸素とケイ素が主体で、他にアルミニウム・鉄・カルシウム・ナトリウム・ カリウム・マグネシウムなどの金属元素が含まれる。ほとんどは酸化物の形で存在する。
対照的に、中心部分は鉄やニッケルが主体である。
地表面の70%は液体の水(海)で被われており、
地表から上空約100kmまでの範囲には窒素・酸素を主成分とする大気がある。
大気の組成は高度によって変化する。 難しくて頭が痛く成りました だから ここまでです。

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