桜
を歌いましょう。
カラオケ プチテクに行く前に
もう3月ですね。花見のシーズンがやってきますね。
私はサクラを歌って花見です。
この下の サウンドルームのカラオケの部屋で、桜を歌いました。
コブクロと森山尚太郎と服部 ひろこの
桜
と福山正治の 桜坂と
さくらもり 谷村信二 小倉けい 杉良太郎の 吉野に風がと 冬桜 油原正行と
山川豊かの 夜桜 それに花嵐です。
良かったら聞いてください。
ここをクリックすると ジャンプするかもね。
桜の歌を歌おう。
じゃぁ、カラオケプチテクを始めますよ。
前の回で書きましたが 人前に立つ時は 腿の側面を パンパンと叩いてから マイクを持って立つと 落ち着くと書きましたね。
相撲の 高見盛「タカミサカリ」じゃ あるまいしね!「アセ」
貴方も その時は 歌手ですからね。
上がらないように緊張するのでなく
そのままを受け入れるのです。
体全体をギュット 力を入れて
そして呼吸を整えながら 力を抜いていくのです。
でも 上手く歌うばかりがカラオケではありません、リラックスして愉しめば
いいのです。
上手くなろうとしていて壁にぶつかってもめげては駄目です。しばらく気を抜いていると 壁は向こうから崩れてくれます。
歌うって 体の調子が良く判りますよ。私はカラオケを健康のバロメーターにして
います。飲みすぎ 寝不足 疲れ 喉に出ますね。
心身ともに最高の時が理想ですがなかなか そうは行きません。今日は体の調子が良いと思って歌ってみると 思ったほどではないことがよくありますね。
でも そんな事より歌いたいのがカラオケ好きですから、かまわず歌っていれば 調子も良くなりますよ。
たとえば 体の調子が悪くて 今日はビールが苦くてまずいなと思った時でも
飲んでいると いつの間にか上手くなってきて 気が付いたら
飲みすぎていたなんて ありませんか。「たとえが ちがったね。アセ。」
じゃぁ。さあ 歌いますよ。
良く カラオケに耳を傾け、音程とリズムに心を入れて、詩の意味を理解し 感情を入れ 体の動きをいれるのです。
それが出来れば苦労はないってか。「アセ」
とにかく 喉と心の準備運動の為に 楽な歌からはいりましょう。
そして とにかく息継ぎには十分息をお腹に入れて 息切れし内容にね。
人前で歌うと言う事は 最高の状態を披露するのですから もちろん 出来るだけの
練習と準備をするのはあたりまえですよ。
じゃぁ ここまでです。続く。
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