2008.2月12日(火) 今年の4月に小室山展望台の二階にオープンする象嵌美術館の作品を
見に、アート木の絵工房に行って来ました。





体験工房もあり小物の製作出来ます

象嵌アートの作品です
象嵌(ぞうがん)は2,500年前に金属に金、銀、胴をはめこむ技術から始まり日本では飛鳥時代に
木にはめこむ木象嵌が出来ました、後に岐阜出身の木象嵌師 楽堂により近代の木象嵌が広まり
楽堂の富岳三十六景は木象嵌の高度の技術が確立して現代に至っています。





















これは家具にはめこんだ象嵌です。

家具にはめこんであります。




製作の材料は薄い木の板で板にはめこみ作ります。
製作体験ができます。

あーと木の絵工房ホームページです、クリックでご覧下さい

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