紀州鉄道
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起点の御坊は、天王寺から特急で1時間半。阪和線の快速と紀勢本線の普通乗り継ぎで2時間。 ほぼ1時間に2本運転で紀勢本線に接続しています。 |
和歌山電鐵
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起点の和歌山は、天王寺から阪和線の快速で1時間。 フリー切符は「貴志川線1日乗車券」(650円)があります。 運転間隔は基本的に30分ですが、通勤時には区間列車が運転され和歌山〜伊太祈曽間が16分間隔、伊太祈曽〜貴志間が32分間隔になります。 |
水間鉄道
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起点の貝塚は、難波から南海本線の急行で32分。 日曜日のみ自転車持込が可能です。(予約が必要) 運転間隔は元来20分の等間隔でしたが、2007年に15分間隔の南海本線に接続の便を図るため、17〜24分間隔に変更されました。朝通勤時は18分間隔になります。 |
叡電本線
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起点の出町柳は、淀屋橋から京阪特急で53分。 フリー切符は「ええきっぷ」(1000円)があります。 平日の運転間隔は20分間隔、通勤時は約10分になります。 休日はほぼ終日15分間隔です。 また鞍馬線のほとんどの列車が乗り入れるため出町柳〜宝ヶ池間は多くなります。 |
叡電鞍馬線
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平日の列車は、二軒茶屋折り返しと鞍馬行きがそれぞれ20分間隔。また通勤時は二軒茶屋折り返しが、市原折り返しで運転されます。 休日は折り返し列車がなく、鞍馬行きが15分間隔で運転されます。 |
嵐電嵐山本線
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起点の四条大宮は、梅田から阪急京都線の特急と準急を乗継いで44分。 フリー切符は「嵐電1日フリーきっぷ」(500円)があります。 運転間隔は10分で、朝通勤時は5分、夕通勤時は8分になります。 |
嵐電北野線
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運転間隔は時間帯、曜日を問わず10分で本線に接続しています。春や秋の行楽期は20分に1本が嵐山への乗り入れ列車となります。 |
山陽網干線
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起点の飾磨は阪神梅田から直通特急で1時間半。 フリー切符は「三宮・姫路1dayチケット」(1400円)があります。 運転間隔は基本的に15分で本線の特急に接続、通勤時は12〜14分になります。 |
南海汐見橋線
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終点の岸里玉出は、難波から普通で6分。 南海独自のフリー切符はありませんが、「スルッと関西3dayチケット」(5000円、期間限定)が使えます。 運転間隔は時間帯、曜日を問わず30分です。 |
南海高野線
(橋本〜極楽橋) ![]() |
橋本は、難波から特急で45分。急行で50分。 南海独自のフリー切符はありませんが、「スルッと関西3dayチケット」(5000円、期間限定)が使えます。 ほぼ1時間に2本運転ですが、昼間時はその内の1本が高野下折り返しになります。橋本で急行やJR和歌山線に、極楽橋で高野山ケーブルに接続しています。 |
京阪京津線
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京津線が乗り入れる三条京阪は、淀屋橋から特急で50分。京阪山科は大阪からJRの新快速で35分。 フリー切符は「湖都古都・おおつ1dayきっぷ」(500円)、地下鉄でも使える「京都地下鉄・京阪大津線1dayチケット」(1000円)があります。 運転間隔は15分で、通勤時は10〜13分になります。京都地下鉄の京都市役所前発着と太秦天神川発着を交互に運転しています。 |
京阪石山坂本線
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浜大津は三条京阪から22分、山科から12分。皇子山(JR湖西線西大津)や京阪石山(JR琵琶湖線)へJRの新快速で行けます。 運転間隔は石山〜近江神宮前間7〜8分、近江神宮前〜坂本間15分。朝通勤時は全線5分になります。 |
阪神武庫川線
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起点の武庫川は、梅田から急行で13分。 フリー切符は「阪急阪神1dayパス」(1200円)があります。 運転間隔は20分、通勤時には10〜12分になります。 |
阪神西大阪線
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終点の尼崎は、梅田から特急で7分。 運転間隔は本線に接続するため10分、通勤時は12分になります。 |
阪急甲陽線
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起点の夙川は、梅田から神戸線の特急で16分。 フリー切符は「阪急阪神1dayパス」(1200円)があります。 2006年JRがさくら夙川駅を開業させたことに対抗し、ほぼ終日10分間隔になり、特急に接続するようになりました。 |
阪急嵐山線
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起点の桂は、梅田から京都線の特急で34分。 1時間に4本運転されますが、10分間隔の京都線特急に接続するため、12〜18分の不等間隔です。通勤時は同様に8〜12分間隔になります。 |
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