地下格納庫
ここは、わいが3DCGで作ったガンバイザーがあるで。
いずれは他のも出てくるかも。
亮「合体!ガンバイザー!!!」
つばめ「ちょっと亮!こんな町中じゃ邪魔になるわよ!」
亮「行くぜぇ!」(聞いてない)
つばめ「まったく・・・。それじゃあ説明するわね。」
つばめ「このガンバイザーはまだ試作なの。本来は眼の所にバイザー(黒い眼鏡みたいな物)がついてるのよ。」
亮「でもなぁ、それがまだ上手く出来ないんや。いずれ完成品は出すけどな。」
つばめ「ちょっとぉ、割り込まないでよ。」
亮「何でや!元々わいが説明するんやったねんで!」
つばめ「なにいってるの!元々あんたが・・・」
ウゥ〜〜・・・・(警察のサイレン)
亮&つばめ「ゲッ!まず!!」
亮「てなわけで早速、最新鋭(?)のソフトを使って作った、ホンマもんのガンバイザーやで。」
つばめ「前回のとは、ポーズが逆になったのと微妙にパーツが変わってるのよ。」
亮「でも、一つ問題が・・・。」
つばめ「何よ?」
亮「このガンバイザーってな、長時間飛行には向いてないんや。(−−;」
つばめ「ま・・・まさか・・・。ここで落ちるなんて事、無いわよね?下は海よ・・・。」
亮「間違いなく落ちる。(激汗」
つばめ「ひぇ〜〜〜!!(恐」
亮「いやぁ、砂漠を飛ぶのも良いもんやなぁ。」
つばめ「いいわねぇ。私も飛びたいのに・・・(ブツブツ)」
亮「おっと、解説せないかんな。え〜と、解説書はどこだ〜・・・・・(ごそごそ)」
つばめ「これはね、ガンバイザーが分離した姿なのよ。」
亮「おっ、あったあった。えーと、何ページだっけかなぁ・・・。」
つばめ「亮の乗ってるのはガンドレックス。ガンバイザーシリーズのコアとも言うべき物なの。」
つばめ「私の乗ってるのは、バイザーローダーっていうのよ。地上の走行にはバッチリな能力があるの。」
亮「え〜と・・・・どこだ〜?・・・」
つばめ「ほかにも、サポートメカはローダーを含めて4つあるのよ。まだ増えるかもしれないけどね。」
亮「おっ、あったあった。これは・・・」
つばめ「亮、もう説明終わったわよ。(−−;」
亮「へ?」
つばめ「だから、終わったのよ。」
亮「(ガァ〜ン・・・)(=□=;」

亮「いくでぇ、セイバーガンダムッ!!」
つばめ「(通信機ごしに)亮、今回はあんたの番なんだから、しっかり説明するのよ。」
亮「わかっとるがな。それじゃあ、説明するで。」
亮「これはセイバーガンダムといって、フェルティクスはんから余ってるからと貰ったんや。」
つばめ「・・・・亮、ちょっと・・・」
亮「それをわいが改造して、セイバーガンダム亮カスタムとなったんや。」
つばめ「・・・・ちょっと、ねぇ・・・」
亮「ホントは二機に分離するんやけど、今はまだ出来ないんや。ちなみに、一人乗りやで。」
つばめ「・・・亮、やばいわよ・・・。(汗」
亮「ん?どないしたんや?」
つばめ「前、前・・・。」
亮「ん?・・・どっしぇぇ!隕石ぃ!!!」
つばめ「わき見運転は事故の元ね・・・。(−−;」
つばめ「あぁ〜、やっぱり空っていいわねぇ〜☆」
亮「ったく・・・・あんなに殴らなくても・・・(ブツブツ)」
つばめ「だってぇ〜、私も飛びたかったんだもん☆」
亮「だからって、脅迫はいかんでぇ・・。(−−;」
つばめ「それじゃあ、説明するわね☆私が乗ってるのはバイザージェットなのよ☆」
亮「・・・ご機嫌やなぁ。(−−;」
つばめ「飛行能力はガンドレックスと並ぶ凄さなのよ。」
亮「そのまえに、ガンドレックスの事何も言ってないでぇ。(−−;」
つばめ「合体後でいう腰のあたりの小手は、ビーム砲なのよ。」
亮「急ぎで作ったから5発が限界やけどな。」
つばめ「これは、バイザーローダーも同じなのよ。」
亮「・・・・げぇ!!!しまったぁー!」
つばめ「どうしたの?」
亮「オチ考えてなかった・・・。」
つばめ「なんじゃそりゃ。Σ\(−−)」
亮「合体!エアガンバイザー!!!」
つばめ「ってなわけで、エアガンバイザー合体後の姿よ。」
亮「これは、ガンバイザーの飛行能力を延長させた感じなんや。」
つばめ「だから、前のように海に落ちるって事はないのよね。」
亮「当たり前やで・・・・ん?」
つばめ「どうしたの?」
ビーッビーッビーッ
つばめ「なに?この警報?」
亮「・・・・・燃料切れ。(汗」
つばめ「まったまた〜、冗談うまいわねぇ。(^^;」
亮「つばめ、酸素ボンベ用意したか?(−−;」
つばめ「・・・・・マジ?」
亮「あっ、この写真あの時のやなぁ。」
つばめ「どれどれ・・・・ああ!小説で言う10話のときね。」
亮「あの時、ペニー先生がガンバイザービーム撃ってもたねんなぁ。」
つばめ「それをアンタのあの・・・何ていったっけ?漢字多いから覚えられないのよ。」
亮「『我流関西究極奥義 龍の型、龍激光波乱れ切り』やで。」
(読み仮名:がりゅうかんさいきゅうきょくおうぎ りゅうのかた、りゅうげきこうは みだれぎり)
つばめ「な・・・長いわねぇ。(−−;」
亮「しゃあないやろ、こいつが教えてくれたのを無駄に出来んからなぁ。」
つばめ「こいつって、まさかセイバーガンダムのこと?」
亮「せやで。」
つばめ「アンタ、頭でも打ったの?」
亮「打ってないって。(−−;」
つばめ「それもそうだけど、なんかバック変じゃない?建物が無いみたいなんだけど。」
亮「・・・・何か変やなぁ。こうさっぱりと・・・・これどこ?」(爆

亮「いっくでぇ!!ドリルガンバイザァァ!!」
つばめ「亮・・・うるさい。(怒」
亮「あ・・・すまん。(^^;」
つばめ「これの説明、あんたに任せるわね。(ため息」
亮「よっしゃ!ほんならいくでぇ!」
亮「これはドリルガンバイザーっていうんや。」
亮「何と言ってもメインはドリルとはさみ!!」
つばめ「ドリルはともかく、何ではさみなのよ?」
亮「ドリルと言ったらゲッ○ー2!!ドリルには、はさみが付き物やでぇ!」
つばめ「でも・・・物が掴みにくいわよ。パワーも無いし。(−−;」
亮「う・・・・・・ドリルったらドリルやぁ〜!(T□T」
亮「セイバーガンダムMkーU、見参!!!」
つばめ「と言う事で、今回のはセイバーガンダムMk−Uの事を説明するわね。」
亮「名前の通り、セイバーガンダムを改良したのがこれなんや。」
つばめ「顔も微妙に変わり、背中には何かすんごい武器があるそうよ。」
亮「それだけやない!なんと、このSGMk−U(省略)は三機に分離可!」
つばめ「えと・・・・・・そこって、驚くところ?」
亮「えっ・・・・やっぱし?(汗」
つばめ「詳しいことは近い内に出来るSGMk−Uの設定で見てね。(^^」
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