1992年 鈴鹿サーキットにて初めてF1を観戦する。
その時マシンの爆音、オイルの焼けた匂いに興奮する。
それ以来レース観戦に夢中になる。
1995年 MINEサーキットにて初めてN1耐久開幕戦のピットウォークに参加して、レースクィーンを間近でみる。
それ以来レース観戦よりレースクィーンの撮影に活動の中心が移る。
2001年 幕張メッセにて初めて東京モーターショウを見に行く。
それ以来モーターショウのイベントにも参加するようになる。
2004年 鈴鹿サーキットにて台風に遭い、カメラが使用不能になる。
2004年 年末ボーナスにてオリンパスのE300を購入する。
2005年 年始シグマレンズ18m〜125mを購入する。
2005年 東京オートサロンにてデジカメデビューする。
2006年 MINEサーキットが閉鎖される。
F3000等観戦し、ピットウォークに参加してレースクィーンの撮影を始めた思い出のサーキットである。
オートポリス、TIサーキットと潰れては再生され、モータースポーツの現状は厳しい状況が続きます。
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