ルービックルーム

ここでは、僕の趣味の、ルービックキューブについて、紹介して行きたいと思います。
ルービックキューブは、ドイツのエルノー・ルービック教授が考案した
立体パズルです。僕は、主にスピードキューブをやっています。
スピードキューブとは、キューブをばらばらにし、それをいかに速く揃えるかを競います。
ここでは、ルービックキューブの画像などを紹介していきたいと思います。
これは、いつも僕が使っている3×3×3のルービックキューブです。
黄色の部分は、3か所赤い文字が書い
てある所がありますが、コカコーラのシールです。
とても使いこんでいるので、回し心地もまあまあです。
これは、ルービックキューブ3×3×3の二代目です。
一代目がボロボロになったので買ったのですが、
買った当時から回し心地が良いので愛用しています。
これは、上の一辺4バージョン(4×4×4)です。
これにはかなり苦労します。10分ぐらいかかります。(遅)
しかも、キューブが反転したり入れ替わったりと、
ほとんど完成しません。ごくたまに完成します。
これは、3×3×3の、模様バージョンです。
専門用語で、「M2S2E2」で表されます。
きれいな市松模様になっています。
これは、上の市松模様の4×4×4バージョンです。
専門用語での表し方は、異なります。
これも、模様キューブです。
中心キューブ(センターキューブ)だけが
違う色になっているものです。しかも、センターキューブは、
この視点から見える3面で、時計回りに交換されています。
これは、上のへそキューブの4×4×4バージョンです。
専門用語での表し方は、異なります。
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