ここはルービックプレイヤーのページです。


◆◆How to use◆◆
ルービックプレイヤーの画面の下のバーの部分について、説明します。まず、バーの一番左の、縦棒の右側に左向きの矢印が付いているようなマークのボタン(わかりにくくてごめんなさい)は、復帰ボタンです。
このボタンは再生されます。
そして、その右のバーと、四角い枠は、シーク・バーと呼ばれます。手順の進み具合が表示されます。
ドラッグも出来ます。そして、それの右の、左向きの矢印に縦棒が付いているようなマークのボタンは、コマ戻しボタンです。押せば一手戻ります。
そして、一番右の、縦棒に右向き矢印が付いているようなボタンはコマ送りボタンです。押せば一手戻ります。
次に、各面の回転方法について説明します。 各面のコーナーとセンターのキューブ部分をクリックすると、各面が時計回りに回転します。
また、マウスのスクロールするときにつかうボタンでクリックすると、各面が、時計回りではなく、反時計回りに回転します。
また、 右クリックは、時計回りでなく、反時計回りに回転します。
そして、左右のボタンを同時に押せば、180度回転します。
そして、各面のエッジキューブの部分をクリックすると、押した方向に(?)真ん中の列が回転します。

一応これで説明が終わったと思います 。
ルービックプレイヤーは、HTMLの知識があれば、ホームページで色々な表現が出来ます。
Werner Randelshoferさんのホームページで、ダウンロードが出来ます。
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