
いまさらですがせっかくタイに行ったのだからとタイの事について調べてみました。
タイはとはいずこ?
わかりにくいですが↑がタイです。
東南アジアの中央に位置し、面積は日本の1.4倍の約51万4000平方キロメートルです。
まわりはカンボジア、マレーシアなどの国々に囲まれています。
正式国名:タイ王国
言語:タイ語(観光地であれば大体は英語で通じます)
首都:バンコク
気候:熱帯性気候。平均気温は約29℃で、一番暑いのが4月の平均気温が35℃、一番涼しいのは12月の平均気温が17℃です。
季節は11月〜2月の乾期、3月〜5月の暑期、6月〜10月の雨期に分かれています。
人口:約6000万人(タイ族が約85%、中華系が10%、他5%)
通貨:バーツ(約3円)
観光客の服装:タイは仏教国で有名です。寺院などに参拝するときは服装に注意してください。
観光ガイドには肌を露出しないほうが・・・と書いてありますが
そこまで神経質になる事はないでしょう。普通のTシャツならOKです。
電気:プラグ変換機や変圧器はもって行く事をおすすめします。
僕もMDの電池を充電していたら煙が・・・、すぐにはずしたので問題はありませんでしたが。
時差:タイとの時差はマイナス2時間で、日本がAM10時なら、タイではAM8時です。
両替:空港や、両替のできるホテルを除いて、タイでは円やドルは使えません。
空港(バンコク・成田)で必要な両替を行うことをおススメします。
日本からタイへは?
日本からタイの首都バンコク国際空港へは、約6時間です。
直行便は、新東京国際空港(成田)から週約60便、関西国際空港から週約30便、名古屋国際空港から週8便、福岡国際空港から週5便あります。
また、成田からプーケットへの直行便も週6便就航しています。
各空港を飛び立った飛行機は沖縄、台湾、ベトナム、ラオス上空を飛行し、タイ東北部からバンコク、プーケットへ向かいます。
主にANA、JAL、ノースウエスト航空、タイ国際航空等の航空会社が運行しています。
入国:飛行機の中で入国カードが渡されますので従って書いていけば問題ないです。
ざっとこんなもんでしょうか?

お土産編
タイは物価が日本と比べて非常に安いです。
市場や露店であればお土産もちょっとしたお金で結構いいものが変えたりします。
↑お土産にはタイ限定プリッツ×86個(笑)
お土産用(日本語表記)と普通のがありお土産用は空港やお土産屋さんで売っていますが、
普通のはコンビニ(セブンイレブンを覗く)でしか売っていません。
違いは、箱の大きさ=内容量です。値段はどちらも10バーツなのに普通のほうが箱が大きいんです。
なのでコンビ二で買うことをおススメします!
これで一応旅行記は終わりです。
タイはいいところでした、ぜひともまた行きたいです。
最後までつまらないものを読んでいただきありがとうございました。
-Part1-
-Part2-
-ブンサムランフィッシングパーク編-
-タイの料理-
-チャトウチャック市場編-
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