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高エネルギーπウォーター・Paiseirei@,パイピエールの適用量
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(1)起床時、昼食前、就寝前の1日3回コップ1杯の水(約150ml)にPaiseirei@を適用量落として、よく混ぜてから飲用ください。
(2)飲用量は下記を参考にして下さい。(パイピエールは1/2の飲用量)
飲用開始 第1週 3滴×3回 (1日9滴)
第2週 5滴×3回 (1日15滴)
第3週 10滴×3回 (1日30滴)
第4週 20滴×3回 (1日60滴)
(3)最終飲用量の目安は下記の通りです。
・健康維持・・・・・・・・・・・・・10滴×3回 (1日30滴)
・腎不全、リウマチ、アトピー、花粉症、生理痛、便秘、悪酔い、他軽度疾患等
・・・・・・・・・・・・・20滴×3回 (1日60滴)
・ガン、糖尿病、肝炎、胃潰瘍、心疾患、ゼンソク、高血圧等
・・・・・・・・・・・・・30滴×3回 (1日90滴)
・飲用量はあくまで目安であり、正確には個人の体質、症状によりそれぞれ異なります。
・好転反応等の自覚症状があらわれた場合は、その量を継続していただいても結構です。なお、好転反応は一般には1週間以内にあらわれます。
(4)留意点
・稀釈のさい、使用する水はπウォーターが望ましいのですが、なければミネラルウォーターでも止むを得ません。水道水やお茶は不都合です。効果は半減以下となります。(水道水は酸化型の水であり、πウォーターは還元型の水のため相反します。お茶はタンニン酸が含まれ、πウォーター中の鉄イオンと結合し黒色沈殿を生じます。)
・生活上の注意はお医者さんの指示に従ってください。生活上の注意事項を守らずπウォーターのみで病気を治すことは不可能です。
・一般に医薬品(合成医薬品)との併用は望ましくありませんが、症状が安定するまでは併用してください。(2〜3ヶ月)。症状が安定してからは医薬品を徐々に減量してください。πウォーターには免疫機能の賦活、カルシウム拮抗作用、活性酸素の消去・・・等の作用がありますが、こうした作用と相反するメカニズムを有する医薬品(主として合成医薬品)との長期併用は望ましくありません。πウォーターの効果が消されます。
・体質が変わるとき、好転反応として@体調が軽くなる。A頻尿(体内の水分代謝が活発になるため)、B微熱、C倦怠感、Dガス発生(腸の運動が活発になるため)、E軟便水の飲用量を減らせば治ります。F便秘(大腸での水の再吸収が活発になるため。水に飲用量を増やせば治ります)、G発疹・・・等の症状が出ることがありますが、効果が出ている証拠です。心配な時は飲用量を半減、あるいは一時中止すれば症状は3〜4日で治ります。なお、好転反応は身体の弱い部位や病歴のある部位に出やすい点もご理解いただきたいと思います。
・良い水、エネルギーの高い水を可能な限りたくさん飲んでください(1日2〜3リットル)。
・精神的なストレスは極力避け、心の調和に心掛けてください(心の不調和はガン、アトピー等の症状にも大きな影響を及ぼすともいわれております)。
・飲用開始1ヶ月以内で最初の変化があらわれると思います)体調が非常に軽くなる等)。
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